
みなさん、はじめまして。
チーム僕僕「小説新潮」編集部、担当編集者のAです。
最近、顔がにやけていると指摘されることが多い、三十路女子でございます。
でも……うーん、ひで山さん、どう思いますか? 私、にやけてますかね。そんなことないですよねぇ。
何はともあれ、これからどうぞ、よろしくお願いします。
さて、大反響をいただいております「よい子の悩み解決作戦」ですが、遂に第3回アップです! 今回の投稿者は、意外な忘年会のお誘いにちょっとドキドキのドルフィンキックさん。回答者は、魏夫人さんです。
こんにちは! ひで山です。『薄妃の恋』楽しんでいただけていますか?
僕僕先生シリーズは、各地を回って多くの人に出会い、様々な事件に巻き込まれていく物語でございます。人であったり物の怪であったり、はたまた神仙であったり……。そんな出会いが彼らにほんの少しの変化をもたらします。学ばず娶らず働かずでおなじみのひで山も、ひきこもりライフに息が詰まると庵を這い出して、誰かに会いに行くことがあります。今回は僕僕先生の物語からはちょっと離れて、某日お会いした一人の格闘家について、ご紹介いたしましょう。

いやぁー秋ってなんか、しみじみしちゃいますよねー。口座のマイナス残高を埋めるだけで消えていくボーナスのこととか、このサイトにまだトラックバックがないこととか……。
トラックバック、カモーーーーーン!!!
失礼しました、Nであります。
えー、しみじみ問題はさておいて、11月27日発売の『波』(12月号)に仁木さんの新作が掲載されますよ。
Nです。先日、仁木さんがご来社くださったので、ちょっと遊んでみました。
つまり、『薄妃の恋』のPR動画を撮影してみたであります。
Nです。寒くなってきましたねぇ。寒くなると鍋なんかいいですね。でも鍋って、ちょっと気を許すと「毎日、鍋。ずっと、鍋」という展開に陥りがちなので困っちゃう。


