ソウテンノケン20
蒼天の拳 20巻


原哲夫 武論尊監修

天授の儀、最高潮! 蒼龍天羅の奥義の中、死線を越える!!

北斗の真の伝承者を決める「天授の儀」。劉家拳の劉宗武と拳志郎は奥義を尽くし、死合う。そして、究極奥義、蒼龍天羅の中、互いの死線を越えるのであった。そのとき見えてくるものとは……? 張太炎とヤサカはその行方を見守り、美福庵主と夏文麗は、それぞれ肉親の愛をもって見続ける。天授の儀の果てには何があるのか……究極の拳が、交わる!!

発行形態 : コミック
判型 : B6判
頁数 : 170ページ
ISBN : 978-4-10-771467-1
C-CODE : 9979
発売日 : 2009/03/09


540円(定価) 購入

プロフィール 感想を送る

原哲夫
ハラ・テツオ

昭和36年、東京都生まれ。高橋よしひろプロのアシスタントを経てデビュー。昭和58年、週刊少年ジャンプで武論尊氏とのコンビで連載した『北斗の拳』が大ヒット。隆慶一郎の小説を原作にした『花の慶次』など時代長編にも熱狂的ファンが多い。

原哲夫公式ホームページ


武論尊監修 


ページの先頭へ戻る