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『昆虫学者はやめられない』刊行記念
小松貴さんトーク&サイン会

「昆虫学者はやめられない―裏山の奇人、徘徊の記―」発売記念 小松貴さんトークショー&サイン会

「昆虫学者はやめられない―裏山の奇人、徘徊の記―」発売を記念して著者の「裏山の奇人」こと小松貴さんをお招きしてトークショー&サイン会を開催いたします。

開催日時 2018年5月25日(金)19:00より(開場18:45)
会場 書泉グランデ7階イベントスペース
問い合わせ先 書泉グランデ5階フロア(03-3295-0011)
URL 詳細はこちらをご覧ください。
備考 ■参加条件
4月19日(木)より書泉グランデ5階にて「昆虫学者はやめられない―裏山の奇人、徘徊の記―」新潮社刊1,400円+税をご予約・ご購入の方先着50名様に参加券をお渡しいたします。

著者紹介

小松貴コマツ・タカシ

研究者。1982年生まれ。信州大学大学院総合工学系研究科山岳地域環境科学専攻。博士課程修了。博士(理学)。九州大学熱帯農学研究センターを経て2017年より国立科学博物館にて協力研究員。2014年に上梓した『裏山の奇人―野にたゆたう博物学」(東海大学出版部)で、「南方熊楠の再来!?」などと、各方面から注目される、驚異の観察眼の持ち主。趣味は美少女アニメと焼酎。近著に『虫のすみか―生きざまは巣にあらわれる』(ベレ出版)など。

書籍紹介