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小説新潮作家名鑑

作家は普段どんな生活をしているのだろうか?
取材、執筆の様子から息抜きの方法まで、新進気鋭の素顔にカメラが迫る!

vol.7 武内涼

手裏剣片手に、山へ分け入り作家が得たもの。男の手料理も必見。

vol.7 武内涼

小説新潮作家名鑑は「小説新潮」にてご覧いただけます。

小説新潮2017年7月号

小説新潮2017年7月号より

著者プロフィール

武内涼

武内涼タケウチ・リョウ

1978年群馬県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。映画、テレビ番組の制作に携わった後、第17回日本ホラー小説大賞の最終候補作となった原稿を改稿した『忍びの森』でデビュー。2015年『妖草師』シリーズが徳間文庫大賞を受賞。さらに同シリーズで「この時代小説がすごい2016」〈文庫書き下ろし部門〉第1位に。他の著書に、『戦都の陰陽師』シリーズ、『忍び道』シリーズ、『吉野太平記』『秀吉を討て』『暗殺者、野風』など。権力に翻弄される人々の悲劇を描いた『駒姫―三条河原異聞―』が好評を博し、「オール讀物」の第7回「本屋が選ぶ時代小説大賞」の候補作となり、「週刊朝日」の2017年「歴史・時代小説ベスト10」で3位に選ばれた。

著者プロフィール

武内涼タケウチ・リョウ

1978年群馬県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。映画、テレビ番組の制作に携わった後、第17回日本ホラー小説大賞の最終候補作となった原稿を改稿した『忍びの森』でデビュー。2015年『妖草師』シリーズが徳間文庫大賞を受賞。さらに同シリーズで「この時代小説がすごい2016」〈文庫書き下ろし部門〉第1位に。他の著書に、『戦都の陰陽師』シリーズ、『忍び道』シリーズ、『吉野太平記』『秀吉を討て』『暗殺者、野風』など。権力に翻弄される人々の悲劇を描いた『駒姫―三条河原異聞―』が好評を博し、「オール讀物」の第7回「本屋が選ぶ時代小説大賞」の候補作となり、「週刊朝日」の2017年「歴史・時代小説ベスト10」で3位に選ばれた。

武内涼