フランス大使館は、
新しい建物への移転にともない、
旧庁舎をアーティストに提供しました。
プロジェクトは
題して「No man's land」。
そのオープニングイベントに
行ってきました。 |
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3階の311号室で知り合いに遭遇。
松井えり菜ちゃん。
ウーパールーパーとエビチリを愛する
注目の若手アーティストです。
気合いを入れて
さっきまでお姫様に変身していたそうで、
普段着で会ったのを残念がっていました。
大丈夫、十分不思議オーラ出てますよ。 |
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独特な世界観をもつ
彼女の作品は
パリのカルティエ現代美術財団の
敏腕ディレクター、
エルヴェ・シャンデス氏も
高く評価しています。
これからも頑張ってくださいね。 |
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中庭ではライブ演奏もあり、
踊りはじめる人たちも。
このイベントは
年明けの1月31日まで開催しています。
終了後は壊される予定なので(残念)、
庁舎の最後の雄姿を見に
ぜひお出かけください。
発売中の上海特集を担当した
編集部員Hが
お隣の編集部に異動になったため、
送別会を行いました。 |
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まだ1次会も中盤あたりなのに、
すでに先輩Sが号泣しはじめ、 |
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Hも負けずに… |
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京都の宿に取材に行ったときに
ご主人に柿の葉茶の作り方を教えて
いただきました。
その後、長野の実家で
さっそく柿の葉っぱをたくさん採り、
よく洗ってから
何日か乾燥させていました。 |
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フライパンで空煎りし、
茶色になるまで
時間をかけて煮だしたら
苦くてとても飲めたものではありません。 |
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煮ださずに、
他のお茶の葉と同じように
お湯を注いで数分蒸らすので
よいようです。
色もこのくらいで大丈夫。
葉の風味がまろやかで
とてもいいかんじ。和みます。 |
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