乙女心をつかんで

水道橋に昨年オープンした
庭のホテル 東京」。
女性に嬉しいきめ細かいサービスが
受けられるということで
評判は口コミで
どんどん広がっています。

水道橋に昨年オープンした「庭のホテル 東京」。


女性社長の木下彩さん(左)と
広報担当の赤羽恵美子さんと
ホテルのダイニングで
ランチをいただきました。
なんだか姉妹のようなお二人です。

女性社長の木下彩さん(左)と広報担当の赤羽恵美子さん


女性に人気の理由は
ランチにもありました。
サラダバーには
採れたての新鮮な野菜の数々。
何種類ものトマトやハーブ、
ちょっと見たことがない
珍しい品種も並んでいました。

サラダバーには採れたての新鮮な野菜の数々。


館内は昨年のオープン時にも
拝見したのですが
せっかくなのでまた
案内していただきました。
ロビーのカーペットは
畳をイメージしたそう。
和を取り入れた清々しい空間です。
「京都の雅な和というよりは
江戸の粋な和と
いうかんじでしょうか」
と赤羽さん。

和を取り入れた清々しい空間。


日本ベッドに特注したという
マットはあまりの寝心地のよさに
どこのメーカーのものなのか
よく問い合わせを受けるそう。
かけ布団も上質な羽毛で
肌触りばつぐん。
ほかにも聞けば聞くほど
あらゆるところに繊細な配慮が
されているなぁと思うのですが
ここでは書ききれないので
ぜひ泊まって体感してください。
開業1周年で素敵な企画も
あるようですよ。

ぜひ泊まって体感してください。


帰りに立ち寄った
カトリック神田教会。
明治7年に創設され、
震災後の昭和3年にいまの
建物になったそうです。
聖堂の中には
美しいステンドグラスの窓が
連なっていました。

帰りに立ち寄ったカトリック神田教会。


こちらは
鎌倉の長谷にある
沼田元氣さんのお店
コケーシカ」です。
コケシ+マトリョーシカ
の専門店。
昨年のオープン以来盛況で、
乙女たちがここを目指して
はるばるやってきます。

鎌倉の長谷にある沼田元氣さんのお店「コケーシカ」です。


ギャラリーで定期的に企画展を
開催していますが
この日は何もやっておらず、
ショップのみ営業していました。

ショップのみ営業していました。


もともと日本のコケシが
ロシアに渡ってマトリョーシカに
なったのだそうです。
こちらでは、
伝統的なコケシ、
マトリョーシカ、
コケシの木地にマトリョーシカが
描かれたマトコケシ、
マトリョーシカの木地にコケシが
描かれたコケーシカが
渾然一体となって並んでいます。

こちらでは、伝統的なコケシ、マトリョーシカ、コケシの木地にマトリョーシカが描かれたマトコケシ、マトリョーシカの木地にコケシが描かれたコケーシカが渾然一体となって並んでいます。


これは
リボン娘3人セット
と書いてありました。

リボン娘3人セット


乙女たちが次々と
購入していくのにつられて
私も大仏のマトリョーシカを
買ってしまいました。
100%ORANGEの
デザインによるものです。

私も大仏のマトリョーシカを買ってしまいました。


帰りがけに
地元で話題の
たい焼き屋さんにより、

地元で話題のたい焼き屋さんにより、


今年の夏最初の
かき氷を食べました。
私は生のメロンを使った
メロンミルク。これは絶品。
夫は宇治金時。
たい焼き屋さんの餡なので
もちろん間違いなしです。
今年は何回かき氷が
食べられるかな。

今年の夏最初のかき氷を食べました。


最近、クリが全然登場しないけど
元気なの?
というご質問を受けました。
はい。まったくもって元気ですが
写真のとおり、
ちょっと控えめなのです。

最近、クリが全然登場しないけど元気なの?というご質問を受けました。


とにかく
マイペースです。

とにかくマイペースです。


寝ぞうも
わりとふつーです。

寝ぞうもわりとふつーです。


さて、出張で
愛するワッフルの国に
また行って来ます。
次回のブログはお休みします。

次回のブログはお休みします。

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