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宮脇檀

ミヤワキ・マユミ

著者プロフィール

1936(昭和11)年生れ。東京芸術大学、東京大学大学院を経て「宮脇檀建築研究室」を設立。一貫して住宅設計を手がけ、伝統とモダニズムが融和した住まい作りで一分野を確立。30年以上にわたる建築家としての活動の一方、住環境と「男の家事」に関する考察は深く、著書は多数。『日曜日の住居学』(丸善)、『最後の昼餐』『男と女の家』(新潮社)など。

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