ホーム > 著者一覧 > 著者ページ:高山正之

高山正之

タカヤマ・マサユキ

著者プロフィール

1942(昭和17)年生れ。ジャーナリスト。1965年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。1998(平成10)年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判となる。2001年から2007年3月まで帝京大学教授。「週刊新潮」に連載中の「変見自在」は熱狂的ファンも多く、名物辛口コラムとして高い人気を集めている。著書に『変見自在 サダム・フセインは偉かった』『変見自在 スーチー女史は善人か』『変見自在 ジョージ・ブッシュが日本を救った』『変見自在 オバマ大統領は黒人か』『変見自在 偉人リンカーンは奴隷好き』『変見自在 プーチンよ、悪は米国に学べ』『歪曲報道』などがある。

新刊お知らせメール

お気に入りの著者の新刊情報を、いち早くお知らせします!

高山正之
登録する

書籍一覧