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今福龍太

イマフク・リュウタ

著者プロフィール

1955年東京生まれ。文化人類学者・批評家。東京外国語大学大学院教授。2002年より遊動型の野外学舎「奄美自由大学」主宰。[主要著作]〈単著〉『荒野のロマネスク』(1989、筑摩書房/2001、岩波現代文庫)『感覚の天使たちへ』(1990、平凡社)『クレオール主義』(1991、青土社/増補版2003、ちくま学芸文庫)『移り住む魂たち』(1993、中央公論社)『野性のテクノロジー(1995、岩波書店)『スポーツの汀』(1997、紀伊國屋書店)『フットボールの新世紀』(2001、廣済堂出版)『ここではない場所』(2001、岩波書店)『ブラジルのホモ・ルーデンス』(2008、月曜社)『ミニマ・グラシア』(2008、岩波書店)『群島―世界論』(2008、岩波書店)『身体としての書物』(2009、東京外国語大学出版会)『レヴィ=ストロース 夜と音楽』(2011、みすず書房)『薄墨色の文法』(2011、岩波書店)〈共著〉『知のケーススタディ』(1996、新書館、多木浩二と)『時の島々』(1998、岩波書店、東松照明と)『アーキペラゴ』(2006、岩波書店、吉増剛造と)『サンパウロヘのサウダージ』(2008、みすず書房、C・レヴィ=ストロースと)

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