ホーム > 著者一覧 > 著者ページ:須賀しのぶ

須賀しのぶ

スガ・シノブ

著者プロフィール

1972(昭和47)年、埼玉県生れ。上智大学で史学を専攻。1994(平成6)年、『惑星童話』でコバルト・ノベル大賞読者大賞を受賞し、デビュー。以降、ライトノベルを中心に多くの小説を発表する。近年は、近現代史をテーマにした大作を上梓し、読書界の注目を集めている。2012年、『芙蓉千里』三部作で、センス・オブ・ジェンダー大賞受賞。2016年、『革命前夜』で大藪春彦賞受賞。他に、『神の棘』『紺碧の果てを見よ』『くれなゐの紐』『帝冠の恋』『また、桜の国で』の他、野球を題材にした『ゲームセットにはまだ早い』『雲は湧き、光あふれて』『エースナンバー』『夏は終わらない』がある。

新刊お知らせメール

お気に入りの著者の新刊情報を、いち早くお知らせします!

須賀しのぶ
登録する

書籍一覧