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池澤夏樹

イケザワ・ナツキ

著者プロフィール

1945年、北海道生まれ。埼玉大学理工学部中退。1988年「スティル・ライフ」で芥川賞を受賞。詩、小説、エッセイ、批評、翻訳(英語・ギリシャ語)など執筆は多岐にわたる。主な著書に『母なる自然のおっぱい』(読売文学賞)、『マシアス・ギリの失脚』(谷崎潤一郎賞)、『花を運ぶ妹』(毎日出版文化賞)、『すばらしい新世界』(芸術選奨文部科学大臣賞)、『砂浜に坐り込んだ船』等。著作活動全般について司馬遼太郎賞を、『池澤夏樹=個人編集 世界文学全集』の編纂で毎日出版文化賞を受賞。ギリシャ、沖縄、フランスで暮らし、現在は札幌在住。

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