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はじめまして
片桐@慶應大です。
「99人の最終電車」読みました。
とても気に入ってます。
特に、同じ時間で空間を移動できるのが、おもしろいですね。
こうした形の小説はまさに、仮想現実空間ならではと思います。
私は、ある時間のすべての場所を見て、次の時間に進むという方法で読んでいます。
まだ途中までしか読めなくて残念です。
続きはいつごろできるのでしょうか。
続きができたら、すぐわかるようにしておいてもらえると大変嬉しいです。
では、完成をめざして頑張ってください。
応援しています。
片桐 裕恵
慶応義塾大学 図書館・情報学科4年