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猪股和夫

イノマタ・カズオ

著者プロフィール

(1954-2016)静岡大学でドイツ文学を専攻。卒業後、『小学館独和大辞典』の校正に従事。校正スタッフのチーフを務めた。訳書に『父の国ドイツ・プロイセン』(W・ブルーンス)『首斬り人の娘』(O・ペチュ)、『羽男』(M・ベントー)、『資本の世界史』(U・ヘルマン)、『マルクス最後の旅』(H・J・クリスマンスキ)等がある。

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