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養老孟司

ヨウロウ・タケシ

著者プロフィール

1937年、鎌倉市生まれ。東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。1995年より同大学名誉教授。著書に『からだの見方』(サントリー学芸賞受賞)『形を読む』『解剖学教室へようこそ』『日本人の身体観』『唯脳論』『バカの壁』『養老孟司の大言論I〜III』など。「身体の喪失」から来る社会の変化について探究しており、前作『身体巡礼』では、ドイツ、オーストリア、チェコを、『骸骨考―イタリア・ポルトガル・フランスを歩く―』はイタリア、ポルトガル、フランスを舞台に、その思索を深めようと試みている。

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