ホーム > 書籍詳細:本当は危ない国産食品―「食」が「病」を引き起こす―

本当は危ない国産食品―「食」が「病」を引き起こす―

奥野修司/著

814円(税込)

発売日:2020/12/17

書誌情報

読み仮名   
シリーズ名 新潮新書
装幀 新潮社装幀室/デザイン
発行形態 新書
判型 新潮新書
ISBN 978-4-10-610886-0
C-CODE 0247
整理番号 886
定価 814円

著者プロフィール

奥野修司

オクノ・シュウジ

1948(昭和23)年、大阪府生れ。立命館大学卒業。ノンフィクション作家。『ナツコ 沖縄密貿易の女王』で講談社ノンフィクション賞と大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。その他『小沢一郎 覇者の履歴書』、『皇太子誕生』、『心にナイフをしのばせて』、『看取り先生の遺言』、『放射能に抗う』、『再生の島』、『「副作用のない抗がん剤」の誕生』、『魂でもいいから、そばにいて』、『丹野智文 笑顔で生きる』(丹野智文と共著)、『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』(徳山大樹と共著)、『ゆかいな認知症』、『天皇の憂鬱』、『美智子さまご出産秘話』、『なぜか笑顔になれる認知症介護』など著作多数。

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