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2010/05/13 [チーム僕僕からのおしらせ]NEW! 祭りだ祭りだ、増刷祭り~! |
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2010/04/28 [チーム僕僕からのおしらせ] たちまち増刷!&マップ正式版スタートです |
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超品薄でご迷惑をおかけしている『さびしい女神―僕僕先生―』ですが、ようやく、ようやくこの週末15日(土)から増刷分が書店さんに並びます。
お待たせしてしまい本当に申し訳ありません。
すでに3刷も決定し、目下、どしどし印刷しているところです。もう、一日も早くお手元にお届けしたくてNは悶絶してしまいますよ。
大増刷は『さびしい女神』に止まりません。シリーズ第2弾の『薄妃の恋―僕僕先生―』も、第3弾の『胡蝶の失くし物―僕僕先生―』も、それぞれ増刷が決まりました! これはもう、祭りですね。日本全国、僕僕祭り!! どうぞ書店さんにお出かけの際には、シリーズ各巻をご覧になってみてください。
さて、目出度い話は何重にもかさなりまして、実は仁木さん、先日ご結婚なさったのです!
こんにちは。
新潮社出版部文芸のツイッターで、hideyukinikiさんと遊びすぎて社内の顰蹙を買っているNです。
えー、編集長や他部署への提出物などをほったらかして呟いていることについては、一応とりあえず多少は微妙に反省していないわけではなくもないです。はい。
さて、目出度いお知らせです! 『さびしい女神―僕僕先生―』、増刷決定しました~。パチパチパチ
これまでのシリーズ三作を遥かに上回る出足です。皆様の心強いご支持に、改めて御礼申し上げます。
そして品切れでご迷惑をおかけしてしまっているファンの方々と書店さんには、本当に申し訳なく思っております。増刷分が出来上がるまで、どうかもう少々お待ち下さい。

みなさま、お待たせです。僕僕先生シリーズの新たな歴史はここから始まる――まさに記念碑的傑作のシリーズ第四巻『さびしい女神―僕僕先生―』が、ついに発売日を迎えました!
今回は「日本ファンタジーノベル大賞」大賞受賞作『僕僕先生』以来、約4年ぶりの書下ろしです。スケールでかいです。時空、超えちゃいます。
この面白さ、編集者の言葉なんかじゃほんのちょっとしかお伝えすることはできませんが、それでもストーリーと主な登場人物を少し詳しめにご紹介しますね。
シリーズの三冊目『胡蝶の失くし物―僕僕先生―』をお持ちの方、ラストシーンを覚えていますか? そうです。苗人たちの内紛と、それを裏で利用して僕僕先生一行を襲おうとした暗殺組織・胡蝶房&謎の道士からギリギリ逃れ、一行は広州の港から海路をとったのでありました。
彼らがたどり着いたのは南海に面した小さな沿海州、武安州の港。そこからさらに北へ山を越えて数百里いくと、苗人たちの小国が点在する地域があります。今回の物語は、ここがスタート地点です。
このところ寒いっすね。いや、今日の東京はあったかいっすね。なんだかよくわからないうちに、『さびしい女神―僕僕先生―』の発売日がもうすぐだ!
しばらく更新できなくてすみません、Nです。
期待のシリーズ第4弾、発売日は4月22日の木曜日です。もう最高傑作なんだから、ホントに。。
そこで、新潮社出版部文芸のツイッターとかでも何度かご案内していたのですが、『さびしい女神―僕僕先生―』の刊行記念として、これまでの先生たちの旅路がひと目でわかる地図をUPしようと思うのです。
いやー、お待たせいたしました。長らくコードネーム「BATSU」としてご紹介して参りました僕僕先生シリーズ第4弾の正式書名が、このたび『さびしい女神 僕僕先生』に決定いたしました! おおー、パチパチパチ!! 発売は4月下旬です。
で、本日は『さびしい女神 僕僕先生』でも注目のキャラ、那那(ナナ)と這這(シャシャ)をご紹介します。
こんにちは! ますます寒さが増してきましたが、皆さん、いかがお過ごしでしょうか? ごぶさたしております。小説新潮編集部のAでございます。
バンクーバーオリンピック観戦のため、早朝から起床している方も多いのでは?
かくゆう私も、なんだか眠たい毎日が続いております。
こんにちはー。
先にちょっとお知らせした仁木さんの新刊(幻冬舎刊)が発売されました。
こんにちは。なんだかくしゃみが出るNなんですけど、早くも花粉?
いよいよ花粉症デビューか…鬱だなあ。
「会いたい人に会いに行くツアー」渡辺一枝さんの巻! の続きをUPしました。チベットについて真剣に思いをめぐらす仁木先生、珍しく(?)「先生」と呼ぶにふさわしい風格。
文中で仁木さんが触れていらっしゃるチベットをモチーフにした小説は、来月、幻冬舎さんから発売されるようです。
本日時点ではまだ幻冬舎のサイトに載っていないようですが、仁木さんによるとタイトルは『高原王記』。
詳しいことがわかったら、またご報告します!




