ホーム > 全集・著作集 > ガルシア=マルケス全小説

ガルシア=マルケス全小説(全9冊)

著者プロフィール

G・ガルシア=マルケス

G・ガルシア=マルケスMarquez,Gabriel Garcia

(1927-2014)1927年コロンビアの小さな町アラカタカに生まれる。ボゴタ大学法学部中退。自由派の新聞「エル・エスペクタドル」の記者となり、1955年初めてヨーロッパを訪れ、ジュネーブ、ローマ、パリと各地を転々とする。1955年処女作『落葉』を出版。1959 年、カストロ政権の機関紙の編集に携わり健筆をふるう。1967年『百年の孤独』を発表、空前のベストセラーとなる。以後『族長の秋』(1975年)、『予告された殺人の記録』(1981年)、『コレラの時代の愛』(1985年)、『迷宮の将軍』(1989年)、『十二の遍歴の物語』(1992年)、『愛その他の悪霊について』(1994年)など次々と意欲作を刊行。1982年度ノーベル文学賞を受賞。

ガルシア=マルケス「小説大陸」を踏破する旅へ。

書籍一覧

1 〜 9/全9件

  • 発売日の新しい順
  • 20件
最初 前の20件 1 次の20件 最後