 |








塩野七生ルネサンス著作集(全7巻)
塩野七生

三十年余の執筆生活から生み出されてきた珠玉のルネサンス論。第1巻は書き下ろし作品。

2001年10月刊行完結
|
 |


『ローマ人の物語』シリーズ
塩野七生

古代ローマ一千三百年の興亡を描き切った前人未到の偉業、世紀をまたぎ十五年の歳月をかけ、ここに完結。

2006年12月刊行完結

|
 |


白洲正子全集(全14巻/別巻1)
白洲正子

日本文化の美しさを教えてくれた“語り部”、白洲正子の全貌を明らかにする、初の全集。

2002年9月刊行完結

|




瀬戸内寂聴全集(全20巻)
瀬戸内寂聴

21世紀の読者に向けて、著者自らが精選した決定版全集。各巻に著者書き下ろしの「私解説」を収録。

2002年8月刊行完結

|
 |


芹沢光治良文学館(12冊)
芹沢光治良

1997年8月刊行完結
|
 |


武満徹著作集(全5巻)
武満徹

武満の音楽創造の核心に触れるために欠かすことができない、鋭い美意識と批評精神あふれる文章の集大成。

2000年7月刊行完結
|










山崎豊子全集(全23巻)
山崎豊子

『暖簾』から『沈まぬ太陽』まで、激動の時代を背景に、人間のすべてを描きあげる山崎文学!

2005年11月刊行完結
|
 |


吉本ばなな自選選集(全4巻)
吉本ばなな

デビュー以来の小説から著者がテーマ別に選び編集した初の作品集。各巻で書き下ろしの短編を発表。

2001年2月刊行完結
|
 |


隆慶一郎全集(全19巻)
隆慶一郎

誰よりも熱く、濃く、深く。私たちが探していた《人間のかたち》がここにある

2010年7月刊行完結

|


|
 |
|
 |














|