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本岡類

モトオカ・ルイ

著者プロフィール

1951(昭和26)年生れ。早稲田大学卒業後、出版社勤務。1981年『歪んだ駒跡』でオール讀物推理小説新人賞を受賞し、作家に。『真冬の誘拐者』『夏の魔法』などエンターテインメント小説の作品多数。ノンフィクションとしては『介護現場は、なぜ辛いのか―特養老人ホームの終わらない日常―』『大往生したいなら老人ホーム選びは他人にまかせるな!』。最近では、日本が初めて迎える超高齢社会のルポルタージュにも取り組んでいる。

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