春画ール
シュンガール
著者プロフィール

1990(平成2)年、愛媛県生れ。学生時代に見た、葛飾北斎の「蛸と海女」で春画に目覚める。市井の春画ウォッチャーの視線で、春画の魅力や楽しみ方を模索する。2018年より「春画ール」の名で活動をスタートし、「現代人が見る春画」をコンセプトに、国内外への発信を続けている。著書に『春画にハマりまして。』『江戸の女性たちはどうしてましたか? 春画と性典物からジェンダー史をゆるゆる読み解く』『春画で読むエロティック日本』などがある。
新刊お知らせメール
お気に入りの著者の新刊情報を、いち早くお知らせします!
書籍一覧
春画ールが紹介した本
インタビュー/対談/エッセイ

































