ホーム > 著者一覧 > 著者ページ:百田尚樹

百田尚樹

ヒャクタ・ナオキ

著者プロフィール

1956年、大阪市生れ。同志社大学中退。放送作家として「探偵!ナイトスクープ」等を担当。同番組では2021年1月現在に至るまで30年以上に亘りチーフライターを務める。2006年、『永遠の0』で作家デビュー。累計400万部を超える大ヒットを記録した。小説作品として『海賊とよばれた男』(第10回本屋大賞受賞)『モンスター』『影法師』『フォルトゥナの瞳』『野良犬の値段』等がある他、クラシック音楽(『至高の音楽 クラシック永遠の名曲』)やボクシング(『地上最強の男 世界ヘビー級チャンピオン列伝』)等、エッセイやノンフィクションでも多彩な知識を発揮。『大放言』『バカの国』等、時事的な問題に鋭く切り込む新書も多数刊行する。2019年12月、著作の累計発行部数が2,000万部を突破。毎週のように関西と東京を往復し、各地で講演会を行う等、忙しい日々の合間を縫って執筆に励んでいる。

新刊お知らせメール

お気に入りの著者の新刊情報を、いち早くお知らせします!

百田尚樹
登録する

書籍一覧

百田尚樹が紹介した本