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高村薫

タカムラ・カオル

著者プロフィール

1953(昭和28)年、大阪市生れ。1990(平成2)年『黄金を抱いて翔べ』で日本推理サスペンス大賞を受賞。1993年『リヴィエラを撃て』で日本推理作家協会賞、日本冒険小説協会大賞を受賞。同年『マークスの山』で直木賞を受賞する。1998年『レディ・ジョーカー』で毎日出版文化賞を受賞。2006年『新リア王』で親鸞賞を受賞。2010年『太陽を曳く馬』で読売文学賞を受賞。2017〜2018年にかけ、『土の記』で、野間文芸賞、大佛次郎賞、毎日芸術賞を受賞する。他の著作に『神の火』『照柿』『晴子情歌』『冷血』『空海』などがある。

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