ホーム > 全集・著作集 > 山本周五郎長篇小説全集

山本周五郎長篇小説全集(全26巻)

著者プロフィール

山本周五郎

山本周五郎ヤマモト・シュウゴロウ

(1903-1967)山梨県生れ。横浜市の西前小学校卒業後、東京木挽町の山本周五郎商店に徒弟として住み込む。1926(大正15)年4月『須磨寺附近』が「文藝春秋」に掲載され、文壇出世作となった。『日本婦道記』が1943(昭和18)年上期の直木賞に推されたが、受賞を固辞。1958年、大作『樅ノ木は残った』を完成。以後、『赤ひげ診療譚』(1958年)『青べか物語』(1960年)など次々と代表作が書かれた。

わかってくれる、誰か、がいる! 「脚注」で読む、新しい山本周五郎。

書籍一覧

1 〜 20/全23件

  • 発売日の新しい順
  • 20件
最初 前の20件 1 2 次の20件 最後