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れもん、“よんだもん!”

作成者:163号

“生きることは読むことだった、あの頃。”
彼女と愛読書を共有しながら新しい扉が次々と開かれる……はるな檸檬さん著『れもん、よむもん!に登場する作品を、
檸檬さんの言葉と共に、ご紹介。

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明智小五郎が講釈する「探偵学」に耳を傾けるうち、小林少年は世にも恐ろしい仮説に辿りつく――

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スマートなユーモア、ユニークな着想、シャープな諷刺にあふれ、光り輝く小宇宙群!

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なにげない日常生活のなかにひそむ二重性をユーモラスなタッチで描く表題作

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あたかもアイディアを凝集した玉手箱。

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17歳の感性がさまざまな音符となり、私たちだけにパステル調の旋律を奏でてくれる……

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生贄となり苛めをうける転校生の少女は、自分を辱めた同級生を、心の中でひとりずつ処刑し葬っていく。

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視線が交わされ、二人の愛は始まる。メイクラブまでは一瞬だった。

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ふたりの胸は、息もつけないくらい恋しい気持でいっぱい。

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国境も時もこえて読みつがれるロング・ベストセラー

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とかげにどうしようもなく惹かれてゆく私。

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