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美術館・博物館へ行こう

作成者:163号

ページをめくれば、その美をこの目で見たいと思う。ぜひ、本物に会いに足を運んでください。

パリの住人たちがこよなく愛する“ふだん着の美術館”をたっぷり紹介。

ほんとうは教えたくない23の美術館

[本書 目次より →目次へ]

美術品はもちろんだけど、空間や景観など、展示以外の楽しみがあるのもいいところ。

[とんぼの本編集室/居心地良い場所へ 「波」2019年2月号より →全文へ]

街に馴染んだ、居心地のよい、24の小さな美術館をご案内。

海や森ではなく、カフェでもなく、自宅の居間でも公園でもなく、それは美術館でなければならない。

[光野桃/やわらかな手にひかれて巡る「心の病院」 「波」2018年5月号より →全文へ]

「心の病院」があるかないかで、その土地に
住まう人々の心のありようは変わるはずだ。

[光野桃/やわらかな手にひかれて巡る「心の病院」 「波」2018年5月号より →全文へ]

波乱の19世紀美術をテーマごとに辿ります。

印象派以降のあらゆる美術運動の中心として爆発的な力をもった街は、世界広しと言えど、パリだけなのだ。

[高橋明也/パリへ行ったときには? 「波」2017年2月号より →全文へ]

パリの美術館というのは元来、ひどく政治的であり政策的なのだ。決してただの文化センターではない。

[高橋明也/パリへ行ったときには? 「波」2017年2月号より →全文へ]

奈良の都にもたらされた国際色豊かな厳選アイテムを、見どころや細部までわかりやすく紹介。

私たちの美の規範はここにある

[本書より →立ち読みへ]

シルクロードのかなたから、奈良の平城京へもたらされた優れた工芸品や文物は、今日の日本文化のルーツといってもいいでしょう。

[本書より →立ち読みへ]

アーティスト、建築家、キュレーター等々、貴重なインタビューも満載!

「聖なるものは、特別なところにあるわけではない。むしろ俗の中心に休らい、そこで
俗を支えている」

[担当編集者のひとこと より →全文へ]

故宮ひいては中国美術を堪能し、極めるために必携。

中国美術を理解することを通じて、その先に多大なる影響を受けた日本美術への理解もより深まるだろうし、西洋絵画の見方にも新たな視点が加わったように感じました。

[担当編集者のひとこと より →全文へ]

ふだんの生活を豊かにする「眼」が養われていく。

あかるいもの 日本
のどかなもの 李朝
はるかなるもの 中国と西洋

[本書 目次より →目次へ]

モナ・リザ見物だけではあまりにもったいない!

建物の構造の複雑さゆえに、頭を悩まし、館内をさまよい、ついにはお目当ての作品をあきらめて近くのソファに座り込んでしまうという事態に
しばしば陥ってしまうのです。でも、大丈夫。

[担当編集者のひとこと より →全文へ]

88宝めぐりを終えたときには、おおまかな西洋美術史の流れがわかるという仕組み。

[担当編集者のひとこと より →全文へ]

博物館は毎日、進化している。巨大なワンダーランドへご招待!

こんなに美しい建物とこんなに楽しい展示

[本書 目次より →目次へ]

21世紀の博物館は来館者がつくる博物館でもある。

[担当編集者のひとこと より →全文へ]

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